2014年8月15日金曜日

90年台

高校時代と大学時代が混沌としていつのことやら、時系列はバラバラ。

■ Radiohead - Fake Plastic Trees

レディオヘドすよレイディオヘッド。いまでもリフレインありまっす。OKコンピュターより前で。


■ Radiohead - High & Dry [Officia Music Video]

PVはこっちのほうが刷り込まれてる。BSの渋谷陽一の影響は大きい。
90年台で一つ選べってなったら、RadioHeadっでいいや、表は。表?


■ The Verve - Bitter Sweet Symphony
イントロでやられる。

■ Prodigy - Everybody In The Place
プロデジはこの後もすごいけど、この頃も好き。


■ New Order — "Regret"
ニューオーダは全て。とりあえずリグレット。


■ Chumbawamba - Tubthumping HD
はっはっは、これも時代のインパクト。


■ er opening

ベントンよりもグリーン派。え、ロス?

人生を決める瞬間ってあるんですよ、いくつか。
これはその一つ。


■朝がまた来る dreams come true
それなりに良かったがけっこうプア。内容は2の方で。

お気にの須藤理彩はブンブンの嫁となった。さすが。
ええ、ブンブンが。この場合、Boom Boom Satellites川島道行の嫁になった須藤理彩ってなにもの?ってほうが正しい。

■ Tatjana - Santa Maria (Official Video)
よく遊びに連れて行ってもらったとこで流れてた感じ。頭エアぽくてベナ。


■trf / EZ DO DANCE
初めて聞いたのはラジオで、とにかくびっくりした。当時からユーロビートってのはあって、行き過ぎてロテルダムテクノとか知ってる奴は知ってるよね―だった中で、日本人で出てくるなんて予想してなかった。ほんと飛び上がる勢い。これはその時に生きてないとインパクトは理解できない。小室哲哉で二度びっくり。

マハラジャ福岡であったことある。


■ Spiral Life - GARDEN
ニューウェーブだか渋谷系だか知ったことではありません。

スパイラルライフはマスト。スパイラルを知ってたからこの時代を生き抜けた、そういう感じ。とにかくも、GARDENをきけやコノヤロウです。


■ スチャダラパー(feat.小沢健二) - 今夜はブギーバック(LIVE)
モテキのEDで泣けてきた。これも時代を代表する曲。メモレ、コピレ。

当時のFM福岡はほんと良くて。高2か高3。午前3時とか5時とかまで聞いてた。で次の日にアレ聞いた、アレいいよねとかやってた、県下トップの御三家理数科で。それが自分の青春ですかね。


■ 
Kula Shaker - Hush

しばらく忘れてた。あえてHUSUで。いきおいは、あった。


■ Blur - Song 2

ブラーのこれは好き。



■ Oasis - Don't Look Back In Anger (Official Video)
もはやエゲレス国家だそうな。


■Underworld - Born Slippy Nuxx (Live @ Zepp Tokyo 2010)

アンダーワールド。This is Underworld! UW is HERE.ニホンジン乗りわるすぎ。こんなもんやないっしょ。なめんなんや、感性低いぞ、そんなんでどないするんや。

僕らはビートルズを語れない。だってその次代に生きてないから。では、ボクらの時代は何だ、っていう答えがこれ。ふざけんんなこのやろう、おれらはしっかりあの時代を生きたんだ、っていう証拠。僕は僕の時代を肯定するぞこうちくしょう。聞け、そして聞き入れひれふせってなもんすよ。

ここまでは表。裏は、電気とかそっち系。アンダーワールドは表か?もはや不明。

2014年7月15日火曜日

2014年7月

■Avicii - Wake Me Up


ほんと、ひっさびさにラジオでやられた曲。
便利なもので、アンドロイドアプリでチャックで判明。ホント、ベンリ。
道具に使われることなく、どうぐをつかったるよコンニャロです。
一応、ハミングバードでっす、トンクス。

若かりし頃はそんな事だけしてたな、なんて。
なんでしょ、とにかくこれはいい曲だ、38年生きてきた私が言うんだから、そんな感じで。魂が震える、ってやつっす。ポップすぎ?ポップこそ王道。PVカクイイ。

2013年12月25日水曜日

メモ

戦略と戦術に関して

チームタクティスと、個人スキル、上下とかでなく、レイヤーとして捉える感覚は、まんま。

チェスの世界選手権と「戦略の階層」 : 地政学を英国で学んだ

2013年11月19日火曜日

集団における正しさ

育ってきた環境がちがうから : maukitiの日記 

まじめにやるのがかっこ悪いとされる流れにまきこまれるんですよね、必ず。小5から中2あたりで。


名付けに関して、の覚え書き。
  
字面のかっこよさ・読めなさがステータスとなる集団。
安定の古臭い名前がステータスとなる集団。
親がどっちの集団にいるかで、どちらも正解となる。
自身の成功体験の積み重ねからくる、子供を思っての行動、ではあるわけで。

肌感覚としての実感が判断基準となり、常識となり、正しさとなる。
違う集団のことを、感覚として理解できなくなる。

ツイッター騒動は、その辺かなと。

なんのことはない、ダイバーシティはこの国にもあるよと、そんなおはなし。

英語圏では使っている単語、言い回しで階層を区別するとのことです。
この国ではそもそもの名で区別できるようになってきてますが、本人関係ないじゃんですね。
あれか、成人で改名しますか、伝統的に。